Process

生産過程

1
水揚げ
早朝、水揚げされた牡蠣を、その日のうちにむき身にします。

2
むき身
一つひとつ丁寧に牡蠣をむき、すぐに冷海水で保管します。

3
集荷
冷蔵車で1日数回に分けて、計量から1時間以内に加工場へ運び込まれます。

4
洗浄
滅菌冷却海水で洗浄します。

5
包装
衛生管理の行き届いた加工場で滅菌洗浄を終えた牡蠣は、コンピュータ計量機で正確・迅速に包装されます。

Quality Control

品質管理

弊社商品を安心してお召し上がり頂くために、パックに以下の表示をしています。パッケージの丸で囲んだ部分をご覧ください。

弊社商品を安心してお召し上がり頂くために、パックに以下の表示をしています。パッケージの丸で囲んだ部分をご覧ください。

消費期限 記載の日までにお召し上がり下さい。
加工年月日 記載の日に加工しました。
NET パック加工済み状態の全重量です。
採取海域名 (上記画像では坂越海域)

*生鮮食品ですので、消費期限までにお召し上がり下さい。殺菌衛星検査を実地し、きれいに洗浄しておりますが、自然の物の為、カキ殻・よごれ等、むき身についている恐れがあります。洗う際、取り除いて下さい

Ecology

環境への配慮


 

環境問題への対応として、弊社ではチューブパック入り加工品の止め具を従来のアルミ製止め具から、プラスティッククリップに変更しました。この変更により、かきを取り出したパックは、今までのように止め具を外さなくても同一分類のゴミとして処理することが可能となりました。